あやまん監督の現在!社長としての年収と、高学歴で結婚をねらう!

「ぽいぽいぽぽいぽいぽいぴー」のコールと言えば思いだす
「あやまんJAPAN」。現在どうなったのでしょう?
あやまん監督はなんと、現在、社長なんです。結婚などはどうなんでしょう?

もともと六本木で飲み会を繰り返す中で発生したという「あやまんJAPAN」。

彼女らにとって飲み会は試合で、勝手に盛り上げて楽しむという活動内容。
なんかヘンですけど、それが面白くて業界関係者の目に止まったんでしょうね。
その場を盛り上げてさっと帰るのが、チームの勝利だったとかww
ちなみに全戦全勝だそうですww

一般人の飲み会でブレイクしていた「あやまんJAPAN」ですが、
いわゆる「対戦相手」は下町のおじさんから社長、芸能人まで、
いろいろいたようです。じゃないと、テレビ出れないですよねえ。

ブレイク当時ののメンバーがあやまん監督、ファンタジスタさくらだ、ルータキエでした。

『とんねるずのみなさんのおかげでした』出演でブレイクを果たします。

「ぽいぽいぽいぴぽいぽいぴー」などの下ネタコールを連発する芸で
ついに、CDデビューもしていました。
一番背の低いファンタジスタさくらださんがよく真ん中で踊ってましたね。

ところがその目立っていたメンバー、
ファンタジスタさくらださんが
スチャダラパーのBOSEさんと結婚、妊娠を発表して脱退。

必要に迫られて新たにメンバーを入れましたが、
どう見てもブームは去っており事実上活動停止状態となっていました。

あやまん監督、舞台女優

あやまんJAPANがほぼ動かなくなってから、
あやまん監督は何をしていたかというと、
なんと!舞台女優をしていました。

たまたま挑戦した舞台出演はびっくりするほど高い評価で、
やりがいが出たそうです。

ちなみに飲食店を六本木に出したそうですが、
朝までシャンパンを飲み続けるのは年齢的にとても辛く、
ふりきれてイッキに、家庭菜園造園まで行ってしまったそうです。
すごい極端ですが、行動力はすごい人ですね。
まあ当然と言えば当然ですが。。。すっかり引きこもっていたようです。

全力で遊び、全力でひきこもる。っていう感じですね。

しかし、あやまん監督は静かな自分とテンション高い自分のギャップに
戸惑っていたようです。そして、、、

あやまん監督、ついに起業の時。

「DDD~どこでも・誰でも・大丈夫」というキャッチで
イベントや宴会、結婚式や歓送迎会などを
盛り上げてくれる「ギャラ飲み」の会社です。

あんまり変わってませんが、パワーアップ感はハンパないですね。w
なんせ起業してますからね。

あやまん監督は会社の代表取締役監督に就任しました。

新メンバーは「あやまん監督、サムギョプサル和田、たまたまこ」の3人。

ちなみに全国に50人以上のユースメンバーを確保していて、
呼ばれればどこにでも行くスタンスで運営しています。

なんとあやまん監督の実の妹もユースメンバーの一人だそうで、
血は争えませんww

あやまん監督の収入は?

CDデビューにより、印税がびっくりするほど入ったそうです。
その印税は3人で分け、現在も寝かせてあるそうで、思ったより
堅実な方ですね。まあ、社長ですから当たり前ですが。

「あやまんJAPAN株式会社」の派遣費用は30分~60分の滞在で3万円~。
レギュラーメンバーを含むと値上がりします。

儲かってそうですね。基本的に、この手のサービスってなくなることは
ありませんよね。昔でいうコンパニオンもそうですし。

それに、印税が残っているということは、印税の権利を持ってますから、
現在でもCDやグッズの売り上げの利益はけっこう上がってるでしょうし、
いってみれば年収1000万ないような、ただの元タレントだったら
紹介しても話題になりにくいですしね。

元タレントと言い切れるかどうかは微妙ですが、、、

あやまん監督の結婚についての条件

あやまん監督の結婚相手の条件は年収1000万円以上だったそうです。
ということから推測して、だいたい1000万くらいの収入があるんでしょうね。

それでかもしれませんが、ゼクシィの婚活カウンセラーから

あなたが出す条件では数パーセントしかいない。
幅広く色々な人と出会って、条件よりも
フィーリングを少し重視する方がいいのでは、と諭されたそうで、
これはけっこうとりあげられたエピソードですね。

けっこうきつく言われてますね。
でも、芸能界にいた、もしくはいる人ですから、人間的にも
経済的にも厳しい目を持ってて当然だと思います。

現在、社長に重きをおいているので、芸能界での
出会いが遠のくということはあるでしょうね。

あやまん監督は、収入、見る目だけでなく、学歴まで

あやまん監督は中央大学総合政策学部卒業という高学歴ですから、
実際に合って話すとけっこう敷居が高く感じられるんでは
ないでしょうか。だって日常のほぼすべての局面で
勝てないわけですから。これはやはり芸能人と
交際が望ましく思われますが、社長業が忙しく難しいみたいですね。

同じくらいの社長さんだったらけっこうお似合いな気がするんですが。

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