藤田恵名はビキニのギター歌手!矢口真理さんにチクられる?

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シンガーソングライター・藤田恵名さんを紹介します。
ビキニで歌う異色のシンガーソングライター。

藤田恵名、矢口真理の火曜TheNightに出演予定

最近、話題になることが多い彼女ですから、

きっとおもしろい展開があるでしょうね。

番組では、メンバーのマル秘情報を

チクりメールとして募集するなんていう楽しそうな

企画もあるようです。

ももクロなんかも出るそうで、女性タレントがひしめき合う中、

「結局、服を来るタイミングを逃した」という

藤田恵名さんがどんなパフォーマンスをするのか楽しみです。

PVでは、以前、「儚くもか弱い」女性のイメージ表現として

ヌードを披露。曲の展開に合わせて、解放されていく女性の比喩として

白いビキニでギターを鳴らす、そんな作品でした。

藤田恵名さんが主演を務めるホラー映画主題歌

「私だけがいない世界」は、藤田恵名さんのアルバム『強めの心臓』の収録曲であり、

ご自身が主演されるホラームービー『血を吸う粘土』の主題歌でもあります。

映画の世界観と同じ映像で構成するのは、タイアップがついた楽曲では

常識ですが、『血を吸う粘土』の監督である梅沢壮一さん自らが

PVを手掛けておられます。これは本家のお墨付きですよね。

藤田恵名さん、ビキニの紐がとれても歌い続けた!

藤田恵名さんのキャッチは、

今一番脱げるシンガーソングライター。そりゃあ話題にもなります。

2010年に上京してから、自主制作でアルバムを4枚もリリースしてます。

2016年に発売したミニアルバム『EVIL IDOL SONG』と、

新たに発売される『強めの心臓』においては、そのジャケットデザインで

2種類のヌードグラビアを披露。

バースデーワンマンライブでは、途中、紐がとれて

ビキニが落ちても、全15曲を全力でパフォーマンスなさいました。

自主制作やステージなど、けっこうアツい方です。

ヌードやビキニというイメージだけではない、

情熱や姿勢を感じますね。

そんな藤田恵名さんの現在の姿が身近に感じられる出来事がありました。

藤田恵名さんとマツコ・デラックスさん

アウト×デラックスに出演したおり、マツコ・デラックスさんの

アドバイスに感動して泣いてしまったんですね。

売れたくて収拾がつかなくなっている歌手という表現で出演なさいました。

まあ、番組の趣旨からして当然のキャッチですね。

もちろんそれに応えて、白いビキニ姿でギターをひっさげ、

「ビキニ歌手」として登場なさいました。

マツコさんくらいの方が「収拾つかなくなっている」とため息でしたから、

やっぱり相当なインパクトですね。

藤田恵名さんは地元・福岡ののど自慢大会で優勝し、

シンガーを目指して上京されました。

当時の所属事務所から、グラビアをやらないと仕事がない、と言われ

グラビアモデルとして撮影の仕事をこなしていたそうです。

「このまま埋もれたくない」と一念発起、水着でライブを

始めたら、どんどん男性ファンが増えたそうです。

確かに納得のプロポーション。

さらには、2014ミス東スポグランプリもとりました。

もちろん歌のグランプリではありません。

という経緯で、「服を着るタイミングを失った」そうです。

まあ、おもしろいのは確かですww

ロック、椎名林檎さんとかブルーハーツさんが好きな藤田恵名さん。

さらにギャラを理由に始めたというパチスロの仕事について、

マツコは「ある意味パンク」と評しました。

さすが、鋭いお方ですよね。

「パチスロもパンク。いちどトータルコーディネートしてみたらいい、

胸や水着、スロット、麻雀、ロックという提案をされていました。

すごくいいと思うんですけどね。それに対して、

いつも何をやっているんだろう、と悩みを打ち明けた藤田恵名さんでしたが、

マツコさんから、その気持ちを詞に乗せて、歌えばいい、というアドバイスに

号泣。

落ちていく姿だとしても見せればいい、疑問をもってやっていることに
人は感動しない。

ロックを指向する方には刺さる指摘、アドバイスだなと思います。

グラビアだて、見事なプロポーションですから続けてほしいですし、

女優、もちろん、ロックシンガーとして、

多彩な活動、活躍ができる方だと思います。

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