原田龍二さんのインスタが独特?水戸黄門や相棒で見せた演技派の素顔!

今回取り上げるのはこの方です。

誰もが認める男前、原田龍二さんですね。

もちろん、はなやかな経歴の方なんですが、
それだけではない、チャーミングな一面もお持ちです。

そんな彼の秘密を、一緒に見ていきましょう!
ではまず、こちらから。

来歴

1970年10月26日うまれで、東京都足立区の出身です。
身長は178cm。
聖学院大学政治経済学部政治経済学科中退。

1990年 第3回「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」準グランプリ受賞。
2003年 ドラマ『水戸黄門』に5代目佐々木助三郎役で出演。2010年まで。

弟は俳優の本宮泰風さんで、その妻は、タレント・松本明子さんです。

温泉好きで、その知識はなかなかのもの。温泉ツウもうなるほどだそうです。

変わったインスタ

なかなかに個性的です笑

インスタは、そもそも短いですから、長々と書かずに選ぶひとことに、
どうしても本人の内面的な部分が出ちゃうことがある気がします。

炎上したり、話題になったりするのにはこういった要素も多分に影響してるでしょうね。

そんな原田さんのインスタですが、未見の方はぜひ一度ご覧になってください。
宝さがしをするよな気分で、ずーっと下まで見ていくことをお勧めします。

原田龍二さんがいつも感じさせる、色気のある男といったイメージとは異なる、
ちょっと親しみやすい一面を感じることができます。

引用
オレは夜だ。朝には負けたくない。
昼は相談相手…どんな夜にするか作戦を練る。
つまり、夜が明けるまで雲のモザイクに彩られて月と愛し合うのだ。

あたたかな日射しよ、これ以上俺をノスタルジックにさせないでくれ。

俺のことを俺が好きになってやらなきゃ、
一体誰が俺を好きになってやるんだ。
俺は俺に一番興味がある…一緒に死のうな、俺。

どうですか?
ちょっと意外だったでしょ?

原田龍二さんのインスタチェック、おすすめですよ!

次に俳優さんとして振り返ってみましょう。

1992年のドラマ『キライじゃないぜ』で孤独な生徒役で出演して以来、ずーっと第一線で
活躍し続けている数少ない俳優さんです。
いて当然みたいになるのって本当にすごいと思います。

水戸黄門では

いわずとしれた時代劇の代名詞、水戸黄門にも出演し、
大活躍なさっておられました。

2017年から武田鉄矢さんで「水戸黄門」の復活が発表されましたが、
助さん格さんらのキャスト陣はまだ発表されていません。

その前に、2年間での交代した四代目助さんの岸本祐二さんの後に五代目助さんとなったのが、原田龍二さんでした。

時代劇の似合う俳優さんが少なる中で、数少ない俳優さんです。
ちょんまげや服装にしたときに、画面映えする、ということですね。
これからも時代劇にたくさん出てほしいものです。

あの相棒

大ヒット刑事ドラマ「相棒」に初登場したのは、2004年のseason3。
猪突猛進、美人に弱い、トラブルを起こしまくるという、
昭和にはよく見られたタイプの個性の強いキャラクターです。

しかし主人公の右京への尊敬の情を感じさせつつ、
激しい情にかられて、ほだされて、ドラマを動かす
エネルギーとなるような演技をたくさん見せてくれました。

演じる役柄は二枚目が多いですが、トーク番組などではけっこう、変わった一面も隠さずに出す方です。
原田龍二さんのそんなところが、とてもいい形で作用したのが
相棒というドラマでの助演だったと思います。

年末恒例となったバラエティ番組「絶対に笑ってはいけない」シリーズで、
お笑い芸人アキラ100%の「丸腰刑事」を完全コピー。お盆しか身に着けていない

「丸腰刑事」芸は、本家をしのぐほどの完璧なクオリティで大絶賛でした。

気取らない方なんだなあ、と思いましたね。

最後に、出演される番組を紹介しておきます。

これが世界の行き止まり!地球のはしっこ!絶景ハウス なぜそこで暮らす!?衝撃生活
イタリア・シチリア島北部の島へ。

ロバでようやく辿り着いた家は、女性一人が住む、想像を超えた洞窟ハウスだった。
20年以上も一人で洞窟に暮らす理由とは?

ツイッターでも告知されてますが、
知的な内容で、とても興味がわきますね。

今後の活躍に注目です!

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