岡田紗佳はプロ雀士でガンダム好き!鼻の高いグラビアモデルの気になる性格は?

モデル活動だけでなくいろんな才能をもつ美人、
岡田紗佳さん。

いちばん注目されやすいポイントから見ていきましょう。

グラビアやモデルもこなすプロ雀士

お父様が日本人、お母様が中国人のハーフです。
あのnon・no専属モデルにして、グラビアもなんなく
こなす抜群のスタイルです。
公表されているサイズでは、上から85、58、83センチだそうです。
グラビアに出るのもうなずけますね。
青山学院大学国際政治経済学部を卒業している才女でもあります。

そしてもっとも意外な特技・資格が以下です。
日本プロ麻雀連盟所属女流麻雀プロ。

プロ雀士です。
6歳から上海で6年間過ごしていたので、日本語だけでなく、
北京語と上海語が離せるマルチリンガルです。
そしてそのとき住んでいた祖母の家が雀荘だったとか。
かなり麻雀が身近な環境で生活しており、自然に興味を
持ったということです。

日本で活躍しはじめてからも、ひとりで
雀荘にいって腕を磨くほど好きだそうです。
やはりプロ資格を取るほどの人はちがいますね。

2017年にプロとして対局に臨みました。

「緊張で手が震えましたが、16000、12000、5800と立て続けに
放銃してたらだんだん落ち着いてきて、
最終的には+32.3で終えることができました」

だそうです。
今後もプロ雀士として戦っていく姿が楽しみです!

モデルとして

高校3年生で、人気女性ファッション誌
「non-no」のオーディションでグランプリを受賞されました。

専属モデルとして5-6年活動されました。
東京ガールズコレクションには2011、2012年、
TOKYO RUNWAYにも2012年、
2015年にはSHIZUOKA COLLECTION 2015 Autumn/Winterなど、
数々の出場を誇ってらっしゃいます。

日々のトレーニングは肩甲骨ベルト?

彼女、ランウェイの歩くときの姿勢をとても気にしています。
少し小柄ですから、モデルさんに混じるためには
姿勢を意識する必要があるんでしょうね。
背筋を伸ばすため、寝る時に肩甲骨ベルトを
身に付けているそうで、プロ根性に脱帽です。

このアイテム、慣れるまではきつくてきつくて
大変らしいですよ。
プロ意識の高さがわかります。

ガンダム好き

最近、機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズの
内容紹介特番にも出演してらっしゃいました。
ラブライブとか、アニメ好きで、
ガンダム全般に詳しいわけではないようですね。

同じくモデルの市川紗椰さんのようにガンプラを
作品として発表するのも見てみたいです。

モデル、雀士、ガンプラとくるとファンの幅も
すごく広がりそうですね。

鼻が高い

17歳で勝ち取ったnon-noオーディションの時の写真が出ていますが、
今と変わりないですね。

彼女は後述する問題で少し話題になったことがあって、
その時に整形などの噂が立ったのかもしれません。

気になる性格は?

スマホで撮影した女性の顔写真を、メイクをはずしたように
加工できる「スッピン化アプリ」へのコメントを求められた
際、以下のようにコメントなさいました。

「ブスでも一生懸命メイクしてかわいくなろうと
している子たちの気持ちを考えると、
すごいかわいそうだなと思う」

これが見下しているということで批判を浴びてしまいました。
批判を浴びてしまうのは仕方ないですね。
ただ、彼女なりに考えた女性側に立っての
発言だったのは間違いないでしょう。

多方面に才能を持つ彼女ですから、きっと乗り越えて
大活躍してくれると思います!

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