音花ゆり,結婚をインスタ報告(画像)!入籍で活動休止からの復帰は?

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女優の相武紗季さんの姉、元宝塚歌劇団の女優・音花ゆりさんが、ご自身のインスタグラムを更新。

一般男性との入籍・結婚を発表して、お祝いコメントがあふれました。

ご自身のコメントは、

「先日、入籍いたしました。お相手は芸能関係の方ではなく、一般の方です」

と報告。

「そして、これを期に舞台などのお仕事を休憩させていただくことに決めました」

というわけで、ファンには残念ですが活動休止が報告されました。

もちろん復帰もお考えでしょうが、しばらくは家庭に専念といったところでしょうか。

復帰はテレビからになるかもしれませんね。

元宝塚の女優さんとして新たな活動ステージへ行かれるんではないでしょうか。

音花ゆりさんは01年に宝塚歌劇団入団。星組に配属され娘役としての演技は高い評価を得ました。

妹さんであり女優の相武紗季さんとは、ドラマ「ボクらの時代」で初共演もなさっています。

活動休止から復活した際には、ぜひ、テレビドラマなどで活躍してほしいものですね。
なお、宝塚歌劇団は15年5月に退団なさっています。

音花ゆりさんの家族について

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音花ゆりさんは芸能一家に生まれて育っています。

家族構成としては、父親、母親、音花ゆりさん、そして妹の相武紗季さんの4人家族。

ちなみにお母様も元宝塚女優でいらっしゃったそうです。

音花ゆりさんの本名は、相武由莉(あいぶゆり)さん

2001年4月「ベルサイユのばら2001」が、宝塚での初舞台でした。

以降、数多くの作品でエトワールとして活躍。

エトワールとは、オペラでいうプリマドンナ。

舞台上の歌姫という意味合いです。

最高の歌唱力を持つ人が任されるポジションです。

「ロミオとジュリエット」でのキャピュレット夫人役では歌唱力に加え、高い演技力も評価されました。

音花ゆりさんの、お母様は朱穂芽美さん

お母様が宝塚女優だったころの画像がこちらです。

お母様は元宝塚歌劇団で娘役でした。

つまり、音花ゆりさんと似た役割だったことになります。

すごい親子ですね。

相武紗季さんや音花ゆりさんは、お母様が宝塚女優だったということもあり、なるべくしてなった女優姉妹なのでしょう。

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