太陽の塔、内部を一般公開!予約スタート!

スポンサーリンク

大阪万博以来48年ぶりに、太陽の塔の内部が一般公開されます。

当時展示されていた「生命の樹」の生物群模型や、

「地底の太陽」も復元・再生します。

太陽の塔、岡本太郎のねらい。

設計した岡本太郎さんは、音響や動線にまでこだわった内部は、全体でひとつのミュージアムとして鑑賞できるようになっています。

太陽の塔、その内部に入るには?完全予約制。

1月19日金曜日の10時より、5月18金曜日までの入館予約が始まります。

太陽の塔、その中身はどうなっている?

鉄鋼製の「生命の樹」は高さ約41メートル。

幹や枝に、アメーバなどの原生生物からマンモスまで183体の生物の模型がつけられています。

太陽の塔、黄金の顔、黒い太陽の3つの顔に続く、4つ目の顔、

「地底の太陽」が復元されます。

スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする