つぶら、熊本の奇蹟と呼ばれたEサイズの胸を持つモデルがDJに?

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モデルとして活躍し、熊本の奇蹟と呼ばれる活動するつぶらさん。

初グラビアから大反響だったつぶらさんは、スレンダーながらも、その胸のサイズはなんとE。スレンダーさと肌の白さを併せ持つ妖艶な個性のつぶらさんのデビューから、DJの夢まで語っています。

つぶらさんは事務所所属ではなくフリー?

YouTuberやニコニコ動画など、個人でも発信できるメディアの台頭によって、芸能事務所に所属せずにフリーで活動できるタレントさんやモデルは増加の一途をたどっています。

つぶらさんもそういう活動をなさっているようですね。

大手に所属すれば、仕事をとってきてくれたり、マネージメントや、仕事内容のリスクヘッジがありますが、フリーでは仕事を取ってくるのも金額の交渉もすべて自己責任。

自分がやりたいことを選べることと、収入を事務所に分けずに済むというのが魅力ですね。

つぶらさんは、性格的にはこちらの方が合っているのかもしれません。しかし、今後人気が出て、個人で管理しきれなくなった場合は、所属の道もあるかもしれません。

つぶらさんの性格は?

つぶらさんは自らを地味な性格と話します。

環境が変わっても、職場が変わっても、なぜか下に見られる存在として、ずっと仲間はずれにされている感じがあたっそうです。

人生の中で、周囲と性格や価値観が合わず、鬱になって不登校になったりしたことがあったそうです。

ご自身の分析では、仲間はずれにされていたのは群れることでしか生きていけない人たちが大嫌いで、人に合わせるということをしてこなかったから、ということです。

幼いころから芯の強い方だったんですね。

しかしそんなつぶらさんに天気が訪れます。

ミスiDへの参加です。

つぶらさん、アイドルグランプリに

ミスiDは講談社が主催する女性アイドルオーディション。

第1回となった2013年のグランプリは『ViVi』の専属モデルの玉城ティナさん。

その後のファイナリストには稲村亜美さん、都丸紗也華さん、長澤茉里奈さんというそうそうたるメンバー。

つぶらさんは第1回でグランプリを獲得した玉城ティナさんに憧れ、応募をずっと悩んでいましたが意を決し、ついにミスiD2018にやっとの思いで応募、表舞台に立ちます。

「ミスiD」にはもともとグランプリは設けていませんでしたが、玉城ティナさんの圧倒的な魅力から、『グランプリ』という座が設けられたそうです。

つぶらさんもそういった圧倒的な存在感を放っています。なんといっても美しい肌は、遠くから見ても目を引きます。

憧れの玉城ティナさんと同じか、それ以上のオーラを放てる方ではないでしょうか。

ミスiDに際して、ご本人が発したコメントを読むと、人生のチャレンジとして勝ち取った結果だということがわかります。

つぶらさんの夢はDJ

小さい頃からお母様の影響で忌野清志郎のファンだったそうです。

周囲から受けるストレス発散のため、好きなバンドのライブに行って楽しむことが多かったとのこと。

本当に音楽に救われてきたそうです。

「アイドルオーディション(ミスiD)にエントリーしても自分がボッチである事実は変わりません。でも音楽の魅力を伝えることは可能です」

自分を、ボッチの音楽ヲタク、として、音楽の良さをつたえたいというつぶらさん。

音楽が好きで、知識も深い彼女は、DJになるという夢をお持ちだそうで、この勢いなら達成できるのではないでしょうか?

「つぶら」っていう名前は本名?

「ミスiD2018」に設置されたインスタのリンク。

クリックでつぶらさんの公式インスタグラムとは別のページが出てきます。

そこには「Tsubura Mori」と名前が!やはりつぶらさんは本名なんでしょうか?

つぶらさんの彼氏や男性のタイプは?

異性の好みとして、「犬のよう」であることをあげています。

後ろをついてきたり、従順だったり、そんな感じが犬と飼い主のイメージですが、付き合うなら優しい方ということでしょうね。

ちなみに、ミスiDのHPに記載されたつぶらさんのインスタですが、リンク先のアイコンにはサングラスをした男女2人。芸能活動と別のアカウントだとしたら、好意を持っている方も登場する可能性がありますね。

つぶらさんの胸と肌

白い肌が評判になっていますが、美白という言葉がぴったりな素肌ですね。

サイズがEということも公言している胸の大きさともあいまって、大人気になるのは間違いないでしょう。今後のDJ活動にも期待ですね。

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